高校時代の初体験の思い出@

高校時代の初体験の思い出@

大学生ゆう子との初体験

僕が高校生の時の話です。
仲の零かった同級生のゆう子の姉、
大学生と初体験しました。
姉さんは、妹のゆう子とは180度反対で、
おとなしい人でした。
僕らがちびっこの頃、
毎年夏休みにはプールやイベントに連れってくれ、
アニメ映画もを同伴して行ってもらいました。

 

昨年の夏、ビッグな花火大会をゆう子が行かれなく、
姉さんとカップルで行き、
ずーと手をつないでくれて、
それから姉さんに会うのが待ち遠しくおもっていました。
ある日、ゆう子から借りていたCDを返しに行くと、
ゆう子は外出中で姉さんだけが居ました。
僕はゆう子に返してくれるように頼み、帰ろうとしたら、
『零くん、ちょっとジュース飲んでって・・・上がってよ』
僕は居間に案内され、ソファーに座りました。
しばらくすると、ジュースとお菓子を持って入って来ました。
しょっちゅう見る姉さんは、長めのスカートのセーラー服姿だったんですけれど、
今日は、ジーンズのミニミニスカートと犬の絵柄のトップス姿なので、
思わず見とれていると、姉さんは勘づいて、
『やだぁーそんなに見ないでよ』と言われ、
僕はオタオタして、目をそらしました。

姉さんと僕は、何も話さないでケーキとジュースを飲みました。
僕は、この胸の苦しさにこらえきれなくなり、
『ごちそうさまでした・・・家に帰ります』と言って立ち上がると、
コップを引っかけ、残っていたジュースを僕のスラックスの
丁度股の所にこぼしてしまいました。
姉さんは、慌ててタオルで拭いてくれたのですが、トップスの
間からでかそうな胸が見えて、勃起してしまいました。
姉さんはそれにわかったのでしょう、顔を赤くしながらも
何回も拭いてきました。
僕は解ってしまったと思い、恥ずかしくて、
『もうOKです』と言って、帰りかけると、
『待って・・・零くん!もう1度ここに座って・・・お願い』
とソファーの上を軽くたたきました。
僕は仕方なく、勃起を隠すように少し横向きで座りました。
少し間が開いてから、
『零くん・・キスしたことある?』
と、顔を真っ赤にして照れくさそうに、カワイイ声で言いました。
『えっ・・そんなのないよ』
と声を荒げて答えました。
姉さんも『・・・・・・』
僕も『・・・・・・』
すると姉さんが、僕の横に座ってきて、
『・・・・』すこし下向きながら僕を見上げるようにして、
『零くん・・・私と・・・今・・キスしよう・・・』
僕はびっくりし過ぎて、セリフが出てこなく無言でいると、
『私とじゃ・・イヤ?』
僕は頭の中で整理が出来ず「・・・・」答えないでいました。
『ねぇー私も・・したことないの・・・・』
『それに・・・私・・前から零くん好きでしたよ・・』
『だから・・・最初は零くんと・・したい・・・』
僕はその言葉を聞いて全てが弾けてしまい、気が付いた時には
姉さんに抱きついて、行き成りキスをしていました。
『ウゥーウゥーン・・・』僕を押しながら、
『待って・・待って・・・そんなに急いだらムードないよ』
僕は息をハァーハァーさせながら、『スイマセン』と謝りました。
姉さんはエントランスの鍵と、カーテンを閉めました。
再び僕の横に座り、僕の肩に顔をもたれて来ました。
僕はTVドラマ等のラブシーンにならって、姉さんの肩を抱き
今度は少しずつ、そーっと唇を合わせて行きました。
その時、姉さんも僕も体が震えていました。
二人共、段々息が荒くなりながら、姉さんの舌が入ってきました。
僕は本能的に自分の舌を絡めていきました。
そして僕は初めて、姉さんの胸を触ってみました。
すると姉さんはビクッとして唇を離し、少しの間僕を見つめてから、
「零くん・・・今日の事は二人の内緒にしようね」
僕はそれに答えるように、『うん!』と言ってうなずきました。
すると姉さんは両手を背中に回し、ブラジャーのホックを外しました。
外した白いブラジャーを、ソファーの後ろに隠しました。
姉さんは僕の方に向き直し、また少し気まずそうに下を向きながら
僕に倒れかかって来ました。
僕は片手で姉さんを抱きかかえ、またキスを・・・ディープキスを
しながら、Tシャツの下から手を入れ、ちくびを直に触ってみました。
その瞬間、初めて触る柔らかい感触で、興奮度は最高値状態になり、
夢中で両方の胸を揉んでいました。
『痛い!零くん・・そんなにグイッと揉んだら・・痛いよ・・もっと優しくタッチして!』
『ごめんなさい』
僕は謝ってから姉さんを見てまたキスをしながら、今度は軽く優しく
胸をさすったり、モミモミしたりしました。
更に僕は胸を見たいので、Tシャツを捲りあげていくと、そこには、
大きくつーんと張り出したバストが見えました。
僕の目は点になり、夢中で大きな二つのおっぱいにタッチして・揉んでいると、
姉さんの息が速くなり、肩で大きく呼吸をするようになっていったのです。
そして僕は、乳首をそっと唇で挟んでみると、
『あっあぁー』
と声を出した後、胸を僕に押し当てるように仰け反りながら、体を
振るわせていました。
僕は更に誰に教わった訳ではないのに、乳首を舌で転がしたり、噛んだり
して、姉さんのためにと思いながら続けました。
姉さんは声を押し殺しながら、いつの間にか僕の頭を押さえていました。
それからの僕は本能に任せ、これも初の経験で手をスカートの中に入れていくと、
姉さんはまた、ピックとして両方のももを締めてきました。
僕はかまわず奥へ進め、下着に触れました。
『あっつ・・・零くん・・・・』
そこは初めての感触で、熱くて湿っていました、僕は、これが濡れている!
ということなんだと、感動していました。
『あっー待って・・・待って・・・』
大きく息をしながら僕の手首を握り、ストップをかけました。
そして、窓の方に行って外を見てから、隣の部屋に行きました。
『零くん!・・こっちに来て』
と呼ばれて行くと、姉さんの部屋でした。
そこには、シングルベットがあり、キュート部屋でした。
中に入って行くと、姉さんは僕に軽くキスをしてから、
『零くん・・・私と・・・SEXしたい?・・・・・しよう!』
僕は、大きく頷くと、引きつった表情の少し笑顔で、
『零くん・・・服を脱いで・・・私も一緒に・・』
僕は直ぐ姉さんに、
『姉さんの服・・僕が脱がしたい!』
と言いました、姉さんは僕をちらっと見てから頷きました。
僕は立っている姉さんのTシャツを脱がし、スカートを脱がし、そして
小さな葉っぱの柄の下着に両手を掛けて、ゆっくり脱がしました。
そして夢にまでみた、女のオメコが現れました。
僕はゆっくり見ようとしたら、姉さんは僕の着ている物を全部脱がしました。
僕のジュニアは当然お腹に付いた状態で、それを姉さんは目を点にして、
『・・・エッ・・・こんなにぶっといの・・入る・・・・・・』
と、小さな声で最後は聞き取れませんでした。
姉さんと僕はもう汗ぐっしょりだったので、二人でシャワーを浴びに行きました。
姉さんが僕にシャワーを掛てから、
『零くん・・・・一度出すといいんだって・・・友達が言ってた』
『やったことがないけど・・・』
と言いながら、僕のジュニアを行き成りしゃぶりました。

 

 

僕は初めての感触に身震いして、
『ウゥーアァー』と女みたいな声を出してしましました。
姉さんは友達に聞いた通りに、頭を前後に動かし始めました。
もうたまりません!直ぐ射精感が来て、姉さんに声を掛ける余裕もなく、
『ドビァードビァードクドクドク』口の中にぶち込んでしまいました。
『ウゥツウェーウンウウグー』
でも姉さんは、僕が出終わるまで口を離しませんでした。
姉さんは、何が起こったのか理解出来ていないような表情で
涙目で、口を押さえお風呂場に早足で行きました。
『零くん・・出るなら言ってよ・・・すごい苦しかったんだよ』
『スミマセン・・でも急に出そうな気がしたら、もう出ちゃった・・・』
『もーう・・・男の人は一番喜ぶって・・・零くん・・?』
『こんな気持ちが良いの、初めてだよ!・・・でも飲んでいないでしょ?』
と心配になり、聞いてみました。
姉さんは苦笑いしながら、『最初の・・・飲んじゃった』
『でも、飲んでも害はないって友達が言ってた・・・けど・・もういいや・・私は』
二人共喉が渇いたので、ジュースを飲んでから、ベットに入りました。
僕のジュニアは、出したばかりなのに、またカチッカチになっていました。
『零くん今日は私たちの記念になる日だね』
『なんか・・・少し怖いな・・・・・零くんはどんな感じ?』
僕は直ぐに答えられなく、じーと姉さんを見てから、
『俺・・初めてが姉さんさんですごくうれしです・・・・』
『本当!ありがとう、私・・初めての人は零くんがいいて・・・ずーと前から思っていたの』
『えーつ・・そうなんだ・・・僕もゆう子の家に来るとき、姉さんが居るといいな!』
『て、思っていた・・・今日も思いながら来た』
『そうだったんだ・・・なんだ・・・うれしい・・ありがとう』
二人でベッドに横たわりながら、キスをしてから乳房を噛んだりしていき、
手を姉さんのオメコに持って行き、指を動かしていたら、

 

 

『アァツー』と言ってピックとなり、そこがクリ○○スだと初めて知りました。
僕はオメコをもっと零く見たいので、段々足の間に下がっていきました。
『イヤー恥ずかしい・・・見ないで・・・』
でも僕はかまわず、SEXの位置を探しました。
初めて見る溝は綺麗なピンク色で、その位置が確認できました。
すると姉さんが、『零くん・・・少しだけ・・舐めてみて・・イヤじゃなければ・・』
僕はお返しとばかり、舌を這わせました。
『アァーアァー・・・零くん・・・アーン』
と、さっきよりも大きな声で、時々ピックピックとなっていました。
姉さんのオメコから少しヌルヌルした物が一杯出てきました。
そして姉さんが、『零くん・・・入れて・・・』と声が震えていました。
『姉さん・・コンドーム無いよ』
『初めてだから、直でして・・・』
『今日・・・大丈夫だから・・・来て・・』
僕は体を起こし、姉さんの膝を立てジュニアを近づけました。
姉さんは、心配そうな表情で僕を見ていました。
さっき確認した位置辺りに、ジュニアを押しつけたけど入って行きません。
僕は位置を変えて何回かしたのですが、場所が解らなく焦ってきました。
すると姉さんが、『零くん・・もう少し下の方・・』
と教えてくれ、言われ通りにもう少し下の方にずらして行くと、
『ニュルーと滑り、中に入りました』
『ウゥ痛い・・・痛い・・・』
姉さんを見ると、涙を浮かべていました。
僕はその声に驚き、挿入を止めました。
僕は心配になり、『姉さん・・大丈夫?』と聞きました。
『大丈夫・・ちょっと痛いだけ・・もう・・入ったの?』
『ううん半分ぐらい入った・・・でも痛そうだから止めようか?』

僕は本当に心配でそう言いました。
『止めないで・・大丈夫だから・・さっきより痛みなくなったから・・』
僕は姉さんの頭を抱きしめるように倒れながら、奥へ進めました。
姉さんは僕の背中に両手を回し、強く抱きしめて来ました。
姉さんの中に入ると、きつくて、熱くて、何と表現していいか解らない
ほど、気持ちが零く、『あーこれがSEXかと感動していました』
『姉さん・・・全部入ったよ・・』そう言いました。
姉さんは、ゆっくり目を開けて僕を見つめながら、
『うれしい・・・零くんと一つになれたんだね・・』
そう言ってまた目から涙がこぼれました。
僕はゆっくり動きだしていきました。
『・・・うぅーあぁー』
『あっあっつ何か・・気持ちいい・・あっん』
表情がさっきと違っていました。
僕はもう限界にきていましたが、もう少しと言い聞かせ動いていました。
その内、姉さんが僕の頭を強く抱きしめてきて、
『あっアッーアッー』と耳元で聞かされ、我慢も限界となり、
姉さんのオメコの中に、どんだけ出るんだーと思うほど、放出しました。
僕は姉さんを腕枕して抱き合いながらぼーとしていました。
『しちゃったね!・・・・ありがとう・・・私たち今日から恋人だよ・・・・』
僕より年上だけど、すごく可愛く思え、力を入れ抱きしめながら、
『うん!姉さんは僕の初めての彼女だよ・・』
『私も零くんが初めての彼氏・・・・何かうれしい』
それからは、休みの日は映画とか公園とか行きましたが、姉さんの母親が
パートを止め家に居るようになったので、家で会うことは出来なくなりました。
ラブホテルに行くお金も無いし、お互いにしたかったのですが、精々キスぐらい
でした、それでも僕たちは会えただけで満足でした。
姉さんが高校三年生・僕が高校1年生になり、受験勉強で段々会う回数が
減って行き、更に姉さんが夢だったイタリア料理の勉強のため、3月末から
関西へ行ってしまう事になりました。
僕はショックでしたが、どうすることも出来ないまま3月末を迎えてました。
関西へ行く2日前の夜に姉さんとやっと会う事ができました。
『零ちゃん!準備で会えなくてごめんなさい』
僕は何も言えないまま、姉さんを抱きしめていました。
これが私の12年前の体験談です、ここに投稿しようと決めたのはいいのですが、
可成り前の事なので不安でしたが、やはり初めての体験は意外に覚えているんだなと
思い出しては書き直ししながら進めました。
そして、この続きがあります。
あれから、ゆう子の家族が引っ越し、2年後僕も他県に引っ越したため、
一度も会うことはありませんでした。
そして12年後、
高校時代の恩師の還暦でお祝い兼同窓会があり、私は参加しました。
そこには、二児の母となったゆう子も顔を出していて懐かしく話をしました。
一番聞きたかった姉さんの事を、ゆう子の方から告白して来てくれました。
今は、三重県の大きな宿屋のレストランで副料理師として勤務しいるそうです。
婚姻はしてなく、近くのアパートでい一人住まいとのことでした。
僕達のことは知っていて、関西に行って一年位は僕の事を電話するたびに聞いて
くるので、それで知ったと言っていました。
僕は今まで幾人かの女の子と付き合い、
結婚もと考えた人も居ましたが、何か踏ん切りが付かなく、
結局はここまで未婚で来ました。
しかし、姉さんが一人でいると聞いたとき、やっと解りました。
僕は心の奥深いところの方で、ずーと姉さんを忘れられないでいたから、もやもやが取れなかった
ことが解けました。
姉さんが休みの月曜日に合うようにして、来週12年目にして会いに行き、こう言うつもりです。
『僕たちカップルで、ちょっとの間忙しくて会えなかったけど、またこの日から次ぎに
進もう!そのために僕は来た!』と。

 

 

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